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創業のススメ:コンサルティングのご案内

 

このページでは創業のススメ代表によるコンサルティングのご案内をさせて頂きます。インターネットを使って総合的に事業を展開してきた弊社だからこそできる、あらゆる方法の中から、最短で結果を出していく事業プランを提案させて頂きます。クライアント様それぞれの現状と要望を踏まえ、なにから始めるべきなのか、次になにをすればいいのか、的確な判断をお任せ下さい。

 

■弊社の簡単な実績

 

・通販、卸事業

売上月間1千万円前後

自社OEM製品テレビ取材・雑誌多数掲載

イギリス・ドバイ・アメリカのメーカーの

日本総代理店獲得経験あり・雑誌多数掲載

共同出品型モール運営

 

・教育事業

自社1万円教材販売開始4日で600万円販売

アフィリエイト報酬月間50万円前後

自社高額商品累計9千万円販売

ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)運営

キュレーションメディアサイト運営

 

また、〇〇する方法などではなく、成長に合わせて取り組むビジネスを増やしていくカタチになりますので、「楽々」などを求めて真剣にビジネスを行うつもりのない方は、方針に合わないと思いますので、ご遠慮ください。

 

個人・法人問わず、要望にお応えします。※可能な限り全てのご要望にお応えしますが、特殊なご要望の場合不可能なこともありますので、事前に必ずお伝えください。

 

コンサルティングの流れ

 

特にご要望がない場合のコンサルティングのおおまかな流れとして下記の順序で行います。

 

1.素早く結果のでるビジネスモデルを実践

2.教育ビジネスを弊社と協力して実践

3.クライアント様の教育ビジネスを構築

4.さらなる事業拡大モデルの構築

 

これら全てのモデルはヒアリングの上、的確なプランをお作りします。時間・資金・知識・経験・要望など、条件があると思いますので、しっかりと話し合いましょう。

 

1.素早く結果のでるビジネスモデルを実践

結果の出るビジネスモデルとは、新しいもの、優れたシステムがあるものではなく、実際に多くの人が現在進行形で稼いでいるものです。多くのコンサルティングの経験と多くの人脈からクライアント様に最善のビジネスモデルをご提案します。

 

2.教育ビジネスを弊社と協力して実践

素早く結果の出るビジネスを学び実践した後、その学んだ内容や、実践する中で経験した内容をまとめて販売します。名前や写真などは必須ではありません。一度作ったものはインターネットを使った自動販売構築を行い開始します。※自動販売といっても売上などを見ながら最大化に向け修正を行いますので手を離れるわけではありません。

 

3.クライアント様の教育ビジネスを構築

クライアント様独自の教育ビジネスを構築し、運営に関する全てを一緒に決めていきます。昨今様々な事業モデルが増え、様々な運営形態がありますので、それらを解説しながらベストなモデルを構築しましょう。

 

4.さらなる事業拡大モデルの構築

誰でも頑張れば構築できるビジネス以外の参入障壁の高いモデルを構築しましょう。ドメインビジネスと言いますが、現金を得るビジネスではなく、時間とともに資産を構築するビジネスを行います。資産とは永久に利益をもたらしてくれるもの、もしくは売ると多額の現金を得ることが可能なものです。

 

■創業のススメを一緒に盛り上げる初期メンバー

 

クライアント様には創業のススメを一緒に盛り上げていく初期メンバーとして永続的なパートナーとしてビジネスを進めていければと思っております。今後、創業のススメには様々なフェーズがありますが、どれも多くの利益をあげるプロジェクトです。末永いお付き合いを期待しております。

 

 

創業のススメ代表について

 

創業のススメ代表についてご紹介します。かなり詳しくリアルに経緯をまとめていますので、読むだけでいろいろとビジネスアイディアが浮かぶと思いますので、是非、ご一読下さい。

 

高校卒業後、一般家庭出身のサラリーマンとして新卒採用で社会にでる。大阪のうどん店に配属。上司達がねぎ・天カス・つゆ、などの分量でよく喧嘩していたので、自宅で分量のマニュアルを作成し、皆が揉めていることを報告し、エリアマネージャーに直接提出。

 

マニュアルは採用され、同時に各業態を回ってマニュアルを制作するよう指示される。その後、和菓子店舗、佃煮店舗のマニュアルを作成する。

 

その後、関西のエリアマネージャーが統括マネージャーに昇進し、東京勤務となるが、営業部員として、東京にくるように任命される。売り場の店員として採用されたが、この時営業部配属となる。社員数千人の会社の中で14名ほどの営業部でしたが、大学卒以外の営業部は初で、最年少でもあった。

 

営業部では、会社の商品を店舗においてもらう為に関東甲信地方を担当する。その後営業部として関東を担当するが震災により、関東の売上が激減し、関西の売上を上げるために関西の担当となる。関西では大阪の中心部、梅田、ミナミ以外の西日本を全て担当することになる。

 

ルート営業が基本として代々行われてきたため、地方の店舗の営業は行かなくてよいので、主要な店舗へ営業に行くように指示されるが、逆に行ってない店舗にリーチする方法を考えたほうが売上が伸びそうだと考える。自分が行かなくても、新商品を知ってもらうためにはFAXをすればいい。未開拓の店舗も、開拓はしているが後回しになって行けないことも多い店舗も、優先して営業している店舗も全て番号をインターネットで集めてFAXDMを送り、関西として過去最高益を出した。

 

その後、会社の為に早朝から終電まで働き、自宅でも働いていたが、ここまで働くなら自分で商売をやったほうがいいのではと考え、書店で本を買った。インターネットで海外のオークションサイトから商品を輸入してYahoo!オークションで売る方法だった。

 

本のとおりにやると、初めの半年はとことん失敗したが、原因がデータを溜めてないことだと気づく。その後、ひとつのジャンルに特化して、オークションで売れている価格、メーカー、ブランド、シリーズ、などに分けてExcelで表を作り、仕入れの参考にした。

 

ある日、海外のオークション販売者からメールがきて「いつもありがとう。よかったら僕のオークションからまとめて買ってくれると安くします。その代わり、クレジットカードでオークションサイトを通さずに直接支払って下さい。」要するに、オークションサイトで商品を売ると5%の手数料が取られるから、直接支払えば安く出来るとのこと。

 

その時、この方法は他のオークション販売者にも応用できると思い、過去に購入したことのある販売者にGoogle翻訳で英語にした文章を送った。その後は、ひたすら直接購入し続け、日本の他の販売者よりも安くたくさん売ることができ、同じジャンルの販売者の中で、国内3位までのぼりつめた。

 

この時すでに、月の売上が200万円、利益が70万円を超えていたのでサラリーマンを退職した。

 

退職後、1人でもっと大きく稼ぐために、作業量の少ない商品に切り替えた。その時の商品は、日本で月間11万人が検索する健康器具で、かなりの人気商品だった。オークション販売者に直接言って購入できるなら、メーカーに直接メールすればもっと安く買えるかもしれないと思い、日本で売れている海外メーカー商品全てにメールを送り、そのうちの1社の卸権利を獲得する。

 

日本で28000円で売られている商品を14000円で仕入れることが可能になった。経緯は「嘘」をついた。卸契約はアカウント制になっていて、自分の卸アカウントをもらえれば、自由に卸会員ページに入ることができる。だとしたら、嘘をついてでも卸アカウントさえもらえれば、仕入れることができると考えた。仕入れないからといって、相手もサラリーマンですから、チェックして削除するなんてことは考えにくい。

 

だから、月間2000万円仕入れると嘘をついた。

 

そこからは、ひたすらその商品を毎月150個程転売するだけで、月の売上が400万円、収入が100万円を超えてきた。時間にも余裕ができ、繁華街の真ん中に家を借りて、毎晩遊んでいた。

 

しかし、突然、卸元が新品の販売をやめると言いだした。卸元はメーカーではなく、代理店とのことで、これからは新品をやめて再生品だけを売っていくと言っている。かなり遊んでいたので、お金が入ってこないのは相当まずいと感じた。

 

もう一度同じように、売れている商品のメーカーにメールをしようかと思ったが、時間がかかりすぎる、今すぐ取り組める方法はないかと考え、インターネットを探すと、せどりという方法があった。日本で仕入れて日本で売る転売である。

 

すぐに取り掛かり、どんなものなのか真剣に1日やってみた。ヤフーオークションで買って、Amazonで売る方法だった。やっていると価格差のある商品を売っている販売者のクセがわかってきた。新品の商品を売っていて、商品を畳や床に置いて写真を撮影している。

 

いろいろ調べると、当時、街の電気屋さんの商品を買い取ってヤフーオークションで売っている人が数名いることに気づいた。お金が厳しくなって現金問屋に電化製品を処分するより、高く買い取るらしい。そもそもメーカーから卸してもらっている街の電気屋さんはヤフーオークションなどで売れない。一般のお客に売る値段は決められているからだ。メーカーの監視員はインターネットも常に調査しているので、製品番号などで、どこに卸した商品かバレてしまう。そこに目をつけて、現金問屋として個人が買い取り、ヤフオクで売る、ということだ。

 

ということは、そういう人たちを大量に見つけて直接買わせてもらえばいいということで、業者っぽい人から適当に商品を1個買って、全員に、新しい商品が入ったらまずは自分に聞いてからヤフオクで売ってくれとメールをした。

 

これで自動で商品情報が入ってきて、Amazonで売るだけの国内転売が完成した。そもそもなぜ、その人達がAmazonで売らないかというと、おそらくAmazonで売れることを知らないか、Amazonのことをわざわざ調べて出品するのが面倒なのだ。これでシステムが完成し、時には2時間で98万円程仕入れて、210万円程で売ったこともある。今でも有効な手法である。

 

Amazonは本当によく売れた。ただ、自分より売っている人もいたので、調査したくなり、調査した。Amazonは、お店ごとに売っている商品が全て見られるので、すごい人を効率よく探すにはどうすればいいか調査した。当時、Amazonのアカウント停止などの対策として、Amazonに2つ出店している人が多いことを知った。2つ出店しているということは、かなり売上があるはず。さらにAmazonは同じ住所では、登録できないので、自宅以外に住所を作る必要がある。そんな時に便利なのはレンタルオフィスだ。日本中の安いレンタルオフィスの住所を調べ、「レンタルオフィスの住所 Amazon」でGoogleで検索し、レンタルオフィスを使っている販売者を芋づる式に見つけた。

 

見てみると、なぜか安っぽい商品をたくさん扱っている人が多く、日本に売っていなさそうな商品ばかりだった。気になったので、自宅の近くの販売者で、こういう商品を扱っている人はいないか確認したくなり、GoogleでAmazonのストアを探す方法を考え、「Amazon.co.jp 評価一覧 大阪市」で検索すると、大阪市のAmazon販売者が全て出てくることを見つけ、全ての販売者を見た。

 

その中で数名、安っぽい商品を売っている人がいたので、その住所に行き、配送業者が来るのを待った。すると、ボロボロのダンボールを郵便局の人が配達する現場を見て、ダンボールを見ると、中国語が書いてあった。

 

この時、中国から輸入すれば、2つ出店する程大きくなると思い、中国の輸入を調べ始め、とりあえず、中国最大のネットショップ「タオバオ」を見つけた。全て中国語なので、Googleでページ全体を翻訳して、たまたま目に入った「文房具」コーナーを見た。すると、ランキング1位の商品がとてもかっこよくて、中国でこんなに売れているなら日本でも大量に売れるはずと、100個程仕入れたら、めちゃめちゃ売れた。今でもAmazonの文房具のランキングの最上部にある。次々に中国で売れている商品をランキングを見ながら仕入れていると、気づいたら取扱商品が全て中国の商品になっていた。輸入代行業者から顧客の仕入れデータを買ったりもした。

 

ただし、自分が中国から仕入れた商品と同じ商品を他の人が出すので、最初だけかなり儲かるが、どんどん価格競争になる。なんとかできないかと調べたら、法律でなんとかなることに気づき、知的財産権の商標権を取得し、メーカー名とした。中国の商品はノーブランドと言われ、メーカー名がついてないので、ユニクロ、のように自分でメーカー名つけた。

 

これによって、1つの商品を月に1500個販売したりしながら、気づけば売上は1000万円を超えていた。ただし、Amazonがその方法に規制を始め、使いづらくなり、もっと良い方法はないかといろいろ調べると、OEM(中国の商品を少し改造する)・総代理店契約(海外メーカーの日本の窓口になる)、などであれば、そもそもその商品を日本で販売できるのは自分だけになり、それを企業が仕入れたいといえば、商品を卸すこともできる、つまり自分がメーカーになれるということだ。

 

そこからは、香港の展示会に飛んだり、世界最大の卸問屋街中国の義烏に支社を作り中国人の現地社員を雇ったり、英語のできる日本の社員を雇って、アメリカ、イギリス、ドバイ、インドなどのメーカーと契約し、日本総代理店になったり、バタバタしながら、動きまわった。日本での流通は日本最大級の展示会、東京ビックサイトで行われる雑貨エキスポに出店し、ビックカメラを初め、新聞広告会社、楽天、東急ハンズ、伊勢丹の催事など、多くの販路へ展開することができ、雑誌にも多数掲載され、夜のニュース、夕方のバラエティ番組にも商品が紹介された。

 

また、メルマガアフィリエイト、情報起業なども行ってきた。メールアドレスをどうやって集めればよいかわからず、他の人が言っていたブログを始めましたが、ある日、若い子がYOUTUBEで、喋っている動画を見つけ、再生回数が数万回となっており、自分もYOUTUBEで喋ってメールアドレスを集めれば数万になるのではと思い、転売の方法を動画でしゃべりました。

 

すると、毎日数十件のメールアドレスの登録があり、その後Facebookが流行りだしたので、Facebookで広告などを打つと、1日で160名の登録があり、以前作ったブログはSEOを意識して作っていたので「オークションで稼ぐ」というキーワードでGoogleで1位をとり、そこからも1日何十人も登録された。結局1年でメールマガジンは8000人を超え、さらに増やそうと、過去に作った動画、文章、などを切り貼りして、無料レポートを作り、それを配ってはメールアドレスを増やした。

 

実績としては、YOUTUBEなどでかなりスピーディーにメールアドレスが集まったので、開始3ヶ月目で初めて商品をアフィリエイト(人の教材を売る)で売ってみると98万円の報酬があがり、人の商品を売っている場合ではないと思い、自分の教材を作り、1万円で売るようになった。

 

1万円の教材を効率よく売るために、メルマガのステップメールという自動メール機能を使い、メールアドレスを登録されたら自動で送るメールを作っておいて、どんどんメールアドレスを集めました。すると、過去に撮った動画、過去に書いたブログの記事、過去に作った無料レポートなどから、自動でメールアドレスが登録され、自動でメールが配信され、7日後自動メールが送られた時点で1万円の教材を自動でセールスし、毎月30万円程の不労所得が発生するようになった。その後順調に売上は伸び、不労所得は毎月70万円まで増加した。

 

そして、セールスが終わったメールアドレスは全員メルマガ読者のままなので、そこに毎日アフィリエイトし、1通のメルマガで4万円から17万円が発生するようになった。

 

また、Facebookでメールアドレスがかなり集まったので、教材を売ってみたらどうだろうと、売ってみると、4日で600万円売れた。

 

その後、コンサルティングを初め、月に5万円で受け付け、毎月平均25名程指導し、大きな収入と、今も創業のススメを一緒に運営する仲間、今でも会って遊べる起業家仲間ができた。その後、プロダクトローンチという、高額な商品を動画などで、数日に渡り紹介し販売する手法が流行り、30万円で累計300名程の生徒を指導した。

 

そして現在は、それぞれの事業を会社として継続しつつ、トレンドアフィリエイト、広告事業、メディア運営、モール運営などを行いながら、日本ではまだまだアンダーグラウンドと言われる、弊社の取り組んできたビジネスを世の中にクリーンなものとして認識してもらうために、テレビ広告などのマス向けの広告宣伝をするための資金つくり、怪しいと言われないクリーンな仕組みづくりなどを行っている。創業のススメもそのひとつで、自分の人生、自分の家族、自分の生徒を変えてくれた素晴らしいものだから、もっと日本中のみんなが知るべきだと思い、活動している。

 

インターネットができるまでは、個人が自立して生活するお金を稼ぐことは、本当にリスクの大きなことだったが、今はほとんどが無料で始められる。こんなに素晴らしい時代はないと思う。

 

専門学校・大学・予備校・塾・資格などに数百万円を投じるなら、自分で自立して生きる方法に投じてもいいのではないかと思う。給料を数十万もらうためだけに勉強にお金を払うなら、数百万になる可能性に投じるのもありだと思う。

 

創業のススメ代表 都築康介

 

コンサルティングの内容

 

コンサルティングは、チャットによるメッセージのやりとり、電話による会話でのやりとりにてリアルタイムに行います。また、進行は画像・動画・テキストなど、状況に応じて最善の手段で対応します。日程を合わせて対面で指導することも可能ですが、出張で各地を回っておりますので、その日に合わせるか、実費で、東京、もしくは大阪にお越しいただければと思います。

 

また、内容はヒアリングにより異なります。最短ルートはそれぞれの状況により異なりますので、ご了承ください。トータルの指導をさせて頂きます。

 

期間は1年間です。お互い同意の上で開始日を決定し、その日から1年間指導させて頂き、1年後から継続をご希望であれば月額1万円にて継続頂けます。また、お仕事など、時間的な都合で取り組む時間が少なく、思うように活動できなければ、無期限で無料延長致します。

 

※詳しくは契約書をご確認頂きます。契約書にはもちろんご意見を頂きますのでご安心下さい。

 

1.電話によるヒアリング

2.弊社にてプラン作成

3.プランを確認頂き開始日決定

4.契約書のご確認・捺印

5.コンサルティング開始

 

まずは、お電話にてヒアリングさせて頂き、お話を聞いた上でプランを作成し価格をお伝えします。※意識の低い方や、イタズラ対策として価格はお電話でお話した上で公開させて頂きます。

 

それでは、下記のお申込みフォームより必要事項をご記入下さい。弊社にて、難しいと判断した場合は、お断りさせていただくこともありますが、ご了承下さい。

 

自己紹介の部分は

・職業

・1日の作業時間

・ビジネスに利用できる資金(現在)

・ビジネスに利用できる資金(月ごとの増加)

 

 

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