スモールビジネスの分岐点

スモールビジネスの行き着く先について書いてみた。スモールビジネスの規模を保ちながら稼ぎの柱を増やしていくのか。それとも、どれかひとつのスモールビジネスに特化して、専門化して、業者になるのか。

 

この2択だと思ってる

 

常に単純で参入障壁の低いビジネスを探し、参入しては、小銭稼ぎ、参入しては、小銭稼ぎを繰り返す。この方法は結構楽です。あまり深く考えたり、多角的に勉強する必要もない。

 

もうひとつは、スモールビジネスをやりながら、深掘りするビジネスを見つけて、完全に職人化を始める。基本的には参入障壁を作っていく側になるので、日に日に職務自体は楽になるが、その1事業を伸ばすために必要な全ての情報を収集しなければならない。

 

 

0

「スモールビジネスの分岐点」への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。