OEM商品をつくる場合の香港貿易発展局 HKTDCの使い方 | スモビジ

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OEM商品をつくる場合の香港貿易発展局 HKTDCの使い方

   

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*大学卒業後、1年後、先輩に請われて、バッグのメーカーの会社を立ち上げる。(ビーズバッグ専門と米国に輸出。)輸出業務も覚える。 デザインの経験がないため、必要に迫られて、型越しから独学で、自分のセンスでデザインを始める。 4歳から習い始めた日舞の着物、歌舞伎の衣装の色あわせなどを取り入れ、オリジナル商品を作り始める。 28年前に独立、韓国次いで中国での生産に切り替える 香港貿易発展局の展示会やその運営のネットで提携工場を開拓、エイジェントをいれずに直で、 オリジナル商品を広州の数社から仕入れ、日本国内で、問屋に卸しております。 販売方法は組合主催の展示会と後のフォロー、5年前からインターネット販売 DENA と amazon に出店しており現在にいたる。 したがって、ネットビジネス(タオバオ、アリババは経験ございません) * ファッションに興味があります。 自分らしい個性を大切にしております。      * 日本舞踊家を目指して、4歳から数十年、3年前まで修行に励みました。 数々の舞台で踊り、師範名執として教えていた時期もあります。 舞台では、大きな劇場でも踊れますが、人前で話すことは苦手です。

OEM商品を作る場合、HKTDCのネットを使ってする場合は、選んだメーカーのサイトの商品を、サイズ変更したり、何かをプラスしたりと選んだ商品をもとにしての少しの変更ですので、そんなに難しいことではありません。

当社のように、HKTDCに掲載されている商品を使わずに、全くのオリジナル商品を作る場合は、HKTDCのサイトから入らず、選んだメーカーの担当者に直接コンタクトを取って取引をしたほうがこちらの望む方向にもって行きやすいと思います。

 HKTDCから入りますと、そのサイトに載せている商品、条件が基準となりますので、
サイトに載せている商品を使ってのOEM商品を作る場合は勿論ベストですが。

当社のように日本に輸入されていない独自の商品を作る場合は、HKTDCから入りますと
動きにくく、
HKTDCに登録の業者を選んで、直接担当者に連絡を取って取引を始めたほうが良いです。

 

 - 中国輸入

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