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ゲームせどりの売り方・せどり費用・バーコードリーダー KDCの使用方法・せどりのプロが持ち歩くもの

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ゲームせどりの売り方

ゲームせどりと一言で言っても、
ゲーム機本体やソフト
ゲーム機の周辺機器
があります。
 
 
それ以外にもよいものが
あります。
 
 
それは「早期予約特典」です。
予約転売をされている方も
いらっしゃると思いますが、
予約転売をされるのでしたら、
店舗限定の早期予約特典が
手に入るお店で予約されることが
よいでしょう。
 
 
検索エンジンで
「早期予約特典」と検索すると
いろいろ出てきますので、
チェックしてみてくださいね。
 
 
ソフトと特典をセットで売るか、
ソフトと特典を別で売るか。
これは仕入れた方次第ですので、
利益がより多く出る方を
選択しましょう。

 

せどり初心者 費用がかかるのは仕入れの時だけではない

仕入れ以外でも、代金を送金するときは手数料がかかりますし発送が購入者負担であれば送料もかかります。

梱包材などに入れて送るものならば、そのための費用もかかります。

資金に余裕があるならば費用を気にする必要はありませんが、商品より諸費用のほうがかかることもありますし、費用を足して売値を出すと高額で売れず、結局は原価割れすることもあります。

仕入れ以外の費用も調べて計算しておきましょう。

ランキングに従った仕入れをしない

何を売ればらいいのか迷えばランキングを見たくなります。

しかしたまたま売れてランキングの上位に来るものもありますから、ランキングだけでは決められません。

売れ筋や順位を見るときはせどりツールなどを使い、普段の状態を調べてください。

 

せどりのバーコードリーダー KDCの使用方法について

今回は、私がお勧めするKDC200の使用方法について、ご説明します。

KDC200はスマートフォンと連携させて使います。

商品のバーコードを読み込みます。KDC200の専用のスマートフォンのせどりすとというアプリをダウンロードします。

検索のところをタップして、この状態にします。

そして、商品のオリジナルのバーコードKDC200のスイッチを押すと、赤い光が出て、読み込みたいJANコードが一瞬にして表示されました。

そうしますと、該当の商品が表示されて、過去3か月の販売実績が出てきます。

このように、世の中に出回っている商品が売れるか売れないかを簡単に判断できます。

まだ使ったことない人は、ぜひ使ってみてくださいね。

 

せどりのプロが持ち歩くもの

今回は私が普段のせどりの際に、どういったものを持ち歩いてせどりをしているかをご紹介します。

それらは、スマートフォン(iphoneまたはアンドロイド)、バーコードリーダー、モバイルバッテリー、それぞれのお店のポイントカードです。

スマートフォンはバーコードリーダーとリンクさせて使うのに必要です。

私が使っているのはMS910に比べてバーコードの認識力が高いのが、バーコードリーダーはKDC200という機種です。

圧倒的にバーコードの認識力が高くて、処理能力も高いです。

スマートフォンは半日も持たないので、5000㎜以上の容量のバッテリーをいつも持ち歩いています。

お店それぞれのパーセンテージで、ポイントがついて、ポイントがたまりますので、ぜひ持ち歩きましょう。

すでにせどりをしている方や、これからせどりをする方は、かなりお得ですので、お忘れなく持ち歩きましょう。


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