創業スクール 書店品切れ定点観測システム | スモビジ

スモビジ

創業スクール 書店品切れ定点観測システム

      2015/08/21

書店品切れ定点観測システム

新刊のある本が好評発売中ですが、書店はとても遅れていて、全国流通管理のPOSレジはないので、書籍の実際の販売数はあくまでも推定で書かれているのです。

 

ですから、刷り部数もざっくりしていて、重版分が主要書店で品切れになるという状況にもなりやすいと伝えるのですが、売り切れになるくらいがいいと思っているようです。

 

少なくても主要な書店だけでも、品切れを先にわかるようなシステムは導入してほしいですね。

 

ネット専用のサイトでシステムを作って、数量を管理すれば品切れしないようにできると思うので、近い将来ぜひ導入してほしいですね。

 - 創業スクール

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

※コメントの回答をメールで受けとる場合「コメントを送信」の下のチェックボックスにチェックをいれ、メールアドレスを入力します。コメントはすぐに表示されず、編集部からの返信と同時に表示されます。

メールアドレスが公開されることはありません。

  関連記事