Amazon.co.jp ジャパン

Amazonカタログを相乗りから死守するには?

更新日:

 

早速、私の教室にご参加して頂いた参加者様よりご質問が御座いました。

 

  • 最近の新規出品では相乗りがすぐに入ってしまうため自分のページを中々守れない。
  • セット品等はやっているがほぼ守れない状況。
  • 1商品あたりの売上で5千円~4万くらいなので、出品数が必要。

 

この状況は、現在のAmazonの規約ではP.B(プライベートブランド)でも解決は可能です。

 

しかし、P.Bだけでは相乗りセラーには、『当事者同士で・・・』となってしまい、Amazonは民事不介入ですね。

 

Amazonが確実に排除可能なのは『商標』のみです。

 

商標>Amazonブランド登録>プライベートブランド の順に守りは固くなります。

 

しかし『商標』は取得すればAmazon内で有効かつAmazonによる排除が可能という訳でもなく、規約に則ったカタログ作成により、スキのないカタログが出来上がります。

 

他社が入る余地のないカタログ販売では、販売見込み数がデータでハッキリと出るので、仕入れ量のコントロールも容易で売上目標設定も明確に見えてきます。

 

私の教室では、具体的な手法は高額なコンサル代金をお支払して頂いておりますクライアント様の利益を守る為にもお話する事は出来かねますが、私のコンサルティングでは、商標の貸与が可能です。(別途、審査が御座います)

 

商標カタログの作成方法、今後変化すると思われるAmazon規約に対応した商品カタログのメンテナンスまでご指導させて頂きます。

 

ご質問等は、陣内つかさの教室まで

中国輸入学部、個別コンサルのお問い合わせは、こちらまで

ネットビジネス初心者にこそ、ご提案せてて頂きたい資金作りは方法はこちら

 

 

 

 

 

-Amazon.co.jp ジャパン

Copyright© スモビジ , 2019 All Rights Reserved.